書籍-泌尿器科・透析・腎臓

後腹膜肉腫診療ガイドライン
後腹膜肉腫診療ガイドライン
監修:日本サルコーマ治療研究学会,日本癌治療学会
協力:日本整形外科学会,日本泌尿器科学会,日本臨床腫瘍学会,日本病理学会,日本医学放射線学会,日本婦人科腫瘍学会
定価 3,300円 (本体3,000円+税)
ISBNコード:978-4-86517-449-6
発行年月日:2021年12月15日
サイズ・頁数:B5判・70頁


Introduction
(機忘鄒組織・作成経過 (供房栖汽肇團奪の基本的特徴 (掘某芭泥▲襯乾螢坤
重要臨床課題1 「後腹膜腫瘍の診断」
CQ1 後腹膜腫瘍の診断において,生検の実施は推奨されるか? CQ2 後腹膜腫瘍の診断において,MRI やPET/CT の実施は推奨されるか?
重要臨床課題2 「初発後腹膜肉腫の治療」
CQ3 後腹膜肉腫において,R0 切除の実施は推奨されるか? CQ4 初発後腹膜肉腫において,補助化学療法の実施は推奨されるか? CQ5 初発後腹膜肉腫において,補助放射線療法の実施は推奨されるか? CQ6 初発後腹膜肉腫において,粒子線療法の実施は推奨されるか? CQ7 後腹膜肉腫において,high volume center での治療は推奨されるか?
重要臨床課題3 「再発・切除不能後腹膜肉腫の治療」
CQ8 再発後腹膜肉腫において,外科的切除の実施は推奨されるか? CQ9 切除不能後腹膜肉腫において,減量手術の実施は推奨されるか? CQ10 進行再発・転移性後腹膜肉腫において,薬物療法の実施は推奨されるか? CQ11 切除不能後腹膜肉腫において,放射線治療の実施は推奨されるか?
資料
資料1 検索式 資料2 構造化抄録フォーマット 資料3 各論文評価シート 資料4 エビデンス総体シート 資料5 定性的システマティックレビューシート 資料6 後腹膜肉腫画像・病理アトラス ※ 著者・編集者名等が機種依存文字に該当する場合は、標準文字に変換し掲載しております。